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サブタイトル:「mer2のマイノリティ・レポート(笑)」 --- 最近忍者ブログの仕様が変わったようで、一部の画像が見えなくなってますが、画像のURLコピペで見られます。(どうしよう困ったな) --- ご用件など、ございましたらtwitterまでどうぞ。
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実は、去年の暮れからインターステラー漬けになっています。

きっかけ:
ここにすばらしいブログ記事があります。
人間は二種類に分類できる。
この文章を読んで、海外に見に行く決意をする人と、しない人だ。
という訳で、インターステラー見るためだけのために台湾行っちゃったよ俺。
です。最高でした。



以下はその頃から合間にちびちび書いていたメモ。
の理論に基づく第二弾です。ネタバレ注意です

なんのこたあない、ほとんど
「IMAX70mm版見たぞ自慢」
です。ほんとにすみません。

  • お話は、これとだいたい同じだ。(すごいネタバレ)
  • 吹替版、マーフィの最初のセリフでいきなりギクッとなる。
  • 35mm版は冒頭から画像がモヤっとしていて「ええっ?」となるが、なんのかんのでクライマックスにはバリバリの高画質になっている。
    これはたぶん時間の経過で画質を変えているのではないかと思われる。(過去の地上の場面は画質を落としている)
    35mm版は70〜80年代の大作映画的な雰囲気の仕上りになっていて、それだけに35mm版の字幕はやはり「右側に縦書き」でやってほしかった。ああもったいない
  • ズボンを作るときだって、いろんな場所を測って作る。なのにうちの息子を一箇所だけで見て判断するのか?みたいな事を言ってたのに、このへん日本語字幕はかなり意味不明である。(字幕版、いまいちだよね?)
  • IMAXカメラパートは、普通に走ってる車を後ろから撮ってるだけみたいな絵が実はすごいリアル。そういう普通の絵がヤバい。うっとりしてしまう。
  • 車の中で寝てるマーフィに毛布をかけるカット、実はIMAXカメラ部分でいちばん気に入った構図。記録映画メインの通常IMAX映画では、こういう構図は無かったよね。
    このカット、通常版やIMAX Digital版ではカメラワーク付いてるけど、IMAX 70mm版ではFixである。(たしか)
  • TARSはどうやって車運転したの?(時間経過してるんだろうけど、あのつながりではTARSが運転してるように見える。まあTARSならどうにかするか。)
  • 最後のマーフィ説得失敗で部屋を出るとき、本が落ちる。
    リピート鑑賞だとこれがもうすごい、たまらない。
  • 宇・宙・博!(じじいの一部しかわからん)
    ネタ元の1976年作品「To Fly!」はワシントンの航空宇宙博物館でIMAX70mm版を毎日上映中
  • 宇宙空間のカットはほとんどIMAXフルサイズ。
    つまりIMAX 70mm上映以外はトリミングサイズ。見事に上下が切れている。
  • 台湾IMAX70mm上映は非常に良い体験であったが、字幕が本編用とは別のプロジェクター投影であった為、真っ暗宇宙のシーンでは画面の下半分にプロジェクターの枠がほんのりと見えてしまっていたのが非常に残念。やっぱこの映画は字幕無しの国で見るべきだ。
    (Blu-rayで字幕無しで見ててもその印象が強くなっちゃってて、なんか宇宙のシーンでプロジェクター枠を思い出してしまった。)
  • 「ツバ飛ばすなよ」台湾では確実に笑いを取ってましたね。
  • 海の惑星に行く一行を見送るロミリーさんのカットが謎のフェードアウトで終わるが、これは「ここで(画質を落とした)昔のパート終了」(この後から時間がじゃんじゃん過ぎる)という意味ではないかと思われる。(勝手な思いこみかもしれんが)
  • 雲が切れて、海面が一面バァーっと出てくるところ、一面規則正しい波の海面かと思いきや、画面中央より左下あたりに小さい白いものが見える。
    これがIMAX70mmだと「ああ、ここは潮が渦巻いてるみたいだ」とわかる。
    他の方式では「なんか白いものがある、なんだあれ?」。
  • 海のシーンはぶっ通しでIMAXカメラ撮影。
    このシーンはIMAX70mmフルサイズで見ると実はすごいんだこれが。
    基本カメラ位置は人物の目の高さで、めいっぱい広めで撮っている。こんなかんじ
    このIMAXフルサイズを前めの席で見ると、
    「お、俺の足元まで海だ!」
    となる。いやまじですごい体験だった。
  • アン・ハサウェイがかなり「キャバレー」のライザ・ミネリっぽいが、このシーンは顔がナチュラル系だ。「キャバレー」でもたしか一箇所だけ顔がおとなしいシーンあったな。
  • ドイルさん(ひげのひと)が持ってた青い半纏ふうの着物をロミリーさんが着てたのが非常に気になる。すごく気になる。
  • 何回見ても、マーフィ再登場のタイミングは見事である。
  • クーパー側から連絡が通じてれば何も問題は無かったんじゃないかとみなさんも思うでしょうが、そうなっちゃったんだからしょうがないでしょ、どうしょうもないでしょ。そういう事は考えちゃいけないっていう問題じゃないのよ。だってそうなっちゃったんだから。ね、どうにもならないでしょ?
  • マイケル=ケイン博士ご臨終前のどアップの切り返し芝居、ここは35mm撮影のIMAX DMRだが、70mm版だと凄い迫力。
    マイケル=ケイン博士が亡くなった直後、マーフィは絶対に汚い言葉を吐いている。(音声カット)
  • 上でIMAX70mm版字幕用プロジェクターの不満を書いたが、上映側としては字幕用プロジェクターはなるたけ暗めに調整してた気配。マン博士の銀色ケープにかかる字幕がぎりぎり見えるぐらいっていうか、ほとんど見えないぐらいになってた。(まあこれも推測ですが)
  • やっぱ、ロミリーさんドイルさんは本当のこと知ってたんだよね。
  • マーフィが着てるジャンバー、おとうさんが着てたものらしい
    (ツイッターで知ったネタなのだが、ネタ元失念)
  • マン博士暴走のあたりから、クライマックスはぶっ通しIMAXフルサイズ。クラクラきたぜ。
    (地球のシーンは35mmがメインなのは残念だが、わがまま言っちゃいけない。)
  • ツバ飛ばしネタ好きだね。
  • 何回見ても、なんで爆発しちゃったのかよくわからない
  • マン博士のハッチ開ける操作手順が2001:っぽい(比べてないけど)。
  • クライマックスの滅茶苦茶ぶりは、私としては「時をかける少女」のノリが近いような気がする。
  • 実はマコノヒーさんは「コンタクト」でしか見たことなかったんだけど、インターステラーだと「え?同じひと?」っていうぐらい顔が全然違う。だけど、ベッドから起き上がるところは「コンタクト」と同じ顔してる。
  • わがまま言っちゃいけないけど、最後の再会シーンはIMAXカメラでいってほしかったー
  • 閉じるゲートがまた、通常版だと滅茶苦茶っていうか、これ絵になってないだろっていうぐらいに上下が切れてる。IMAXフルサイズだと、ゲートは全部見えていて、下のほうに小物まで写ってた。
    ほんとにIMAXフルサイズパートはIMAXフルサイズ用の構図で作ってます。
  • 最後の惑星のファーストショットで「うおっ」となるのはいい映画館。
    (国内では丸の内ピカデリー2の二階席がけっこう良かった)
    IMAX70mmフルサイズだと、すごすぎて泣くレベル。泣いています
  • しかしラストカットの直前でなんの関係もない整備士さん登場っていうのはどうなんだろう。まあいっか。


とりあえず、劇場版は
  • 通常デジタル上映版   
  • 35mm版  
  • IMAX70mm版 (レポートは上のリンクで)
  • デジタル4K版 
  • IMAX Digital版 
と鑑賞。(やっと回数数えた。10回か。)
これで全フォーマット制覇かと思いきや、まだ世の中には
  • 通常70mm版
  • IMAX Dome Theater版
なんていうのが存在していたそうで、非常に残念である。

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[2014/12/03: 記事追記、プログラム差し替え]

という訳で、Make Fair Tokyo 2014
に、出展ついでに、
裸眼立体視ディスプレイ自作支援ツール集[Beta]
を公開します。(っていうか、本音はこっちがメインです。)


はい、ダウンロードはこちら

当然ですが、無保証です。自己責任でお試しください。

置いてあるのは:
NaE_calib_beta.zip        - さいしょはこれでためしてみよう
make_NaE_beta.zip       - うえのがだいじょうぶだったらやってみよう
MPlayer_mod_beta.zip   - たしてんどうがをさいせいしてみよう
というかんじです。

とりあえず、使い方:
 

特徴
・ここまでできるのに5年かかりましたしくしく。はじめの一歩


レンチキュラーレンズの角度は自由
  普通の液晶で使う以上、角度をつけて置かなければならないのはしょうがないですが、てきとーにレンズを置いて、その傾きに合わせて後から画像を作成できます。いろいろと楽です。

「擬似的」多視点対応
  一般的な考えでいくと、裸眼立体視ディスプレイが出せる視点数は、使っている液晶のピクセルの大きさとレンズの太さで上限数が物理的に決まってしまうのですが、「擬似的」に物理的上限数を超えた視点数を埋め込めます。
  それなりに使うと、それなりの効果があります。
  やろうと思えば100視点だっていけます。(それが意味があるかどうは別として)
  これができた直後は「画がいっぱい入ったぞ、きゃっほー」と浮かれていたのですが、つまりは奥行き方向に合わせて横方向にブラーかけてるだけなんじゃないかなー、とう気が最近はしています。という訳で
あくまで「擬似的」に多視点です。

動画作成までできるよ
  せっかく液晶モニターベースなんですから、動画ができないと駄目でしょう。はい、動画作成対応です。
  たいがいの業務用の裸眼立体視ディスプレイのシステムは動画データを汎用的に使う為に解像度を犠牲にしてますが、個人で遊ぶのならそんな事は関係ありません。液晶パネルの解像度をめいっぱい使って多視点動画を再生しましょう。
  動画まで作ろうとすると、かなりマニアックで難易度高いかもしれませんが、動画作るひとなんて、みんな普通にマニアックだよね?だから多分問題は無い。

ついにMac対応
以前のMake:でお願いしてくれた方!やっと対応しました。
でも、自宅以外の環境で動作未確認です
(なんなら自前でビルドしましょう。うちのMac miniではビルドできて動いてます)
(でも、動画再生部分が間に合いませんでした。なんとかしようと思います、ごめんなさい。)

ぐちゃぐちゃオープンソース
ソースコード全公開です。ぐちゃぐちゃですが。
OpenCVベースで作ってますので、MacでもLinuxでも大丈夫(なはず)。
とりあえず、GPLv3ライセンスとしました。


またもやとりあえず、
利用は非商用利用に制限させていただきます。
商用用途の使用は厳しく禁止です。


[こっち方面は詐欺師みたいな奴らばっかりだから]


理由:
「裸眼立体視はまだ人類には早すぎる」
から


ひさしぶりですが、2014年になってしまいました。みなさんあけましておめでとうございます。
いきなりですが、昨日すごいの見つけちゃったんですよ。その名も
なにができるかっていうと、YouTubeやUStreamの映像をぶっこ抜けます。
んで、好みのムービープレーヤーで鑑賞できるようになります(ダウンロードとはちと違う)。

そんなのなんかメリットあるの?っていうと一般用途では
・ ブラウザの負担が減る(うん、まあそうだね)
・ FlashPlayerが不要になる(いいね!)
・ 邪魔な広告が出なくなる(すごくいいね!)
ぐらいが思いつくでしょうか。

[とりあえず使ってみましょう]
以下はWindows版。
(元々Unix系ツールのようですから、まっくとかLinuxはそんなに苦労は無いのでは(まだ試してない)。)
Windows版のダウンロードは
こちら
とりあえず、動画を見るには
が必要です。インストールしておきましょう。
(LivestreamerのデフォルトはVLCになってますが、私としてはMplayerおすすめ)
(まあ両方入れとこうぜ)
解凍したら、とりあえず使ってみよう。
UStreamとかYouTubeに行って、適当な中継や動画のURLをコピーして、
コマンドプロンプト上から、
> livestreamer <URL> best
とすると、VLCがインストールされていればVLCを使って表示されます。
"http://"は省略可能。有っても無くても大丈夫です。
MPlayerを使う場合は、MPlayerの実行ファイルの場所が
E:\MPlayer\mplayer.exe
の場合は
> livestreamer <URL> best -p E:\MPlayer\mplayer.exe
でいけます。
Livestreamerがサポートしている動画サイトは、なんとこんなにいっぱい。

UStreamやjustin.tvの録画も見られるのですが、なんか最近のUSreamの録画、反応悪くね?
justin.tvの録画の場合、タイトルに2バイト文字使ってるとエラーになる模様。

[じゃあ次はちょっとひねった使い方いってみようか]
MPlayerは、なんとステレオ動画再生に対応しています。
"stereo3d"で検索。
サイドバイサイドかトップアンドボトムなステレオ動画を、アナグリフもしくは横インターレースで再生できます。
っていうことは、対応動画サイト上のステレオ動画も再生できるのか?
はい、できました。こんなふう。
> livestreamer http://www.ustream.tv/recorded/34483543 best -p "E:\MPlayer\mplayer.exe -vf stereo3d=sbsl:arcd,scale=100:640"
(どうも私の過去の録画はろくなのが無いので、ときしっくさんとこの録画を使わせていただきました。へこへこ)
インターレースの場合は、こんなふう?(まだscaleの意味がよくわかってないの)
> livestreamer http://www.ustream.tv/recorded/34483543 best  -p "Z:\mplayer\bin\mplayer.exe -vf stereo3d=sbsl:irl,scale=:"

今迄は動画サイトにステレオ動画をアップしても、ステレオ対応してるのはYouTubeぐらいで他はほとんどお手上げ状態だったんだけど、

Livestreamerを使えば
ほとんどの動画サイトで
ステレオ動画再生ができてしまう!

これは快挙ですわよ。(最近はYouTubeもHTML5プレーヤーになってから調子悪いし)

今回のステレオ動画の再生はほんの一例で、これはいろんな事に応用できそうな予感がします。まあ見てろよ。


という訳で、ちょっくら
Blenderに多視点カメラを追加する
スクリプト
を作ってみました。

私以外にこんなの必要としてる人が居るのか謎ですが、せっかくBlenderなので公開してみます。

カメラがこんなふうになります。



こんな絵が作れます。


よいところ:
 既存のBlenderのシーン上で実行すれば、そのまんま多視点化(?)。
 横方向の多視点だけじゃなくて、縦横方向の多視点もいけるよ。
 カメラ2つにすれば、普通のステレオだっておっけー。
 動画レンダリングもできますわよ。
 なんと、仕事に使ってます!業務用仕様です!

いくないところ:
 とりあえず「俺が使えればいいや」の精神で作ってます。とりあえずの「使えたよ」版です。
 なんと、コンソールベースです!(Pythonコンソール楽しいよ)
 いまのとこ、多視点カメラの配置は回転移動のみ。(平行移動はあとでやる)
 レンダリングを開始したら、中断不可能!(ぎゃあ)
 当然ですが、無保証です。自己責任で御使用ください
 こないだ仕事で使ったときはちゃんと動いたのですが、その後の手直しでエンバグしてる可能性があります。

スクリプトはこちらから
(リンクは拡張子pngだけどテキストです)

以下は"blender-2.67b-windows64.zip"にて検証。
いちおう以下の順番にやれば動くと思うんですけど、真面目に使うにはやはりそれなりのBlender知識が必要です。



最近いろいろあってBlenderに夢中です。
Blender楽しいよBlender。

いきなりBlenderのカメラの単位ベクトルってやつが必要になりまして、そんなことよくわかんないんだけどよくわかんないながらもなんかないかなと探してみたら、こんなの見つけました。
"You could use the cameras transformation matrix to work it out.
camera_view = (Vector(0,0,-1) * ob.matrixWorld).toEuler()"

おおお、これが答かっ!と思ったのですが、かなり昔の記事で、このままだと今のBlenderでは動きません。
今のBlender(blender-2.67b-windows64.zip)だとVector()はこういう書きかたになるようで。
>>> pos = Vector((0,0,-1)) * bpy.data.objects['Camera'].matrix_world
おお、値が出た。
Vector((0,0,-1))
っていうのは、たぶんカメラの初期状態が下向きになってるからですね(たぶんね)

こいつをCameraのlocationに移動してやれば、Cameraと向きが合うはず、とBlenderの画面上で検証してみたのだけど、なんだか上手くいってないみたい。
#--- bad
import bpy
import mathutils

loc = bpy.data.objects['Camera'].location
vec = mathutils.Vector((0,0,-1)) * bpy.data.objects['Camera'].matrix_world
print(vec)
pos = vec + loc

bpy.ops.object.add(type='EMPTY',location=pos,rotation=(0, 0, 0))
#---
なんで?

matrix_worldっていうのが気になるので、見てみると、
>>> bpy.data.objects['Camera'].matrix_world
Matrix(((0.6858805418014526, -0.31737011671066284, 0.6548618674278259, 7.481131553649902),
        (0.7276337742805481, 0.31246861815452576, -0.6106656193733215, -6.5076398849487305),
        (-0.010816780850291252, 0.8953432440757751, 0.4452453553676605, 5.34366512298584),
        (0.0, 0.0, 0.0, 1.0)))

むむ、これは回転行列ってやつですね。めんどくさいな。

このへん見てみると、

rotate()っていうのがなんかいけそうな予感。引数にMatirxそのままぶちこめそうだし。

こんなんなりました。
#--- good
import bpy
import mathutils

loc = bpy.data.objects['Camera'].location

vec = mathutils.Vector((0,0,-1))
vec.rotate(bpy.data.objects['Camera'].matrix_world)
print(vec)
pos = vec + loc

bpy.ops.object.add(type='EMPTY',location=pos,rotation=(0, 0, 0))
#---

カメラの向きを変えてもぴったりセンターに来てます。


あら、いけてるみたい、やっほう。

計算結果を即画面で確認できるのって便利ですね。Blenderすばらしい。








ついったやろうぜ
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